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DMM Bitcoin

大手企業のDMM.comが、ついに仮想通貨に参入しました。

セキュリティが安心で初心者にも使いやすいうえに、慣れてきましたらレバレッジ取引もおすすめです。

DMM Bitcoinが選ばれる理由

DMM Bitcoinは「ビットコイン」を含め、7種類もの仮想通貨取引が可能!

① 通貨ペアの種類は全14種類!!

ビットコイン/円(BTC/JPY) レバ
イーサリアム/円(ETH/JPY) レバ
ネム/円(XEM/JPY) レバ
リップル/円(XRP/JPY) レバ
ライトコイン/円(LTC/JPY) レバ
イーサクラシック/円(ETC/JPY) レバ
ビットコインキャッシュ/円(BCH/JPY) レバ
イーサリアム/ビットコイン(ETH/BTC) レバ
イーサクラシック/イーサリアム(ETC/ETH) レバ
ネム/ビットコイン(XEM/BTC) レバ
リップル/ビットコイン(XRP/BTC) レバ
ライトコイン/ビットコイン(LTC/BTC) レバ
イーサクラシック/ビットコイン(ETC/BTC) レバ
ビットコインキャッシュ/ビットコイン(BCH/BTC) レバ
※現物取引可能=現
※レバレッジ取引可能=レバ

DMM Bitcoinでは「現物取引」と「レバレッジ取引」があります。

ビットコインについて

ビットコインは2008年にSatoshi Nakamoto名義で発表された論文(Bitcoin: A Peer-to-Peer Electronic Cash System)が発表され、2009年にビットコインネットワークがスタートし現在に至ります。暗号技術や分散システムの研究の集大成ともいえ、最初の仮想通貨(暗号通貨)ともいわれています。仮想通貨=ビットコインといえるほど、最もポピュラーな通貨で取引量・時価総額ともにトップとなっています。
通貨の発行上限が2,100万枚と決められており、将来的に通貨がインフレーションを起こすことがないよう、設計されているのも大きな特徴です。

アルトコインについて

ビットコイン以外の仮想通貨をまとめて「アルトコイン(Alternative Coin:代替のコイン)」と呼びます。
市場には1,000種類以上のアルトコインが存在しているといわれており、各通貨の特徴も様々です。
DMMBitcoinではアルトコインの中でも比較的取引が盛んに行われている通貨のお取引が可能です。

イーサリアム(Ethereum:ETH)

イーサリアム(Ethereum:ETH)は、スマートコントラクトという技術を採用しているのが大きな特徴です。ブロックチェーン上に取引情報だけでなく、コントラクト(=契約)の内容をブロックチェーンに記録することができ、その内容を自動的に実行させることもできます。

ネム(NEM:XEM)

ネム(NEM:XEM)は、ビットコインから派生したアルトコインの一種で、POI(Proof-of-importance)という仕組みが採用されています。POIによりNEMのネットワークに貢献(残高や取引頻度から算出されたスコアによって判断)した人が多くの報酬(ハーベスト報酬)を得られるため、一部の採掘者やグループに報酬が偏ることがありません。

リップル(Ripple:XRP)

リップル(Ripple:XRP)は、独自に開発されたコンセンサス・システムにより、スケーラビリティに優れ、素早い決済を可能とする通貨です。リップルは銀行間送金だけではなくあらゆる通貨間をブリッジするブリッジ通貨となることを目標としています。

ライトコイン(Litecoin:LTC)

ライトコイン(Litecoin:LTC)は、ビットコインから派生した通貨で、ビットコインを補完する役割を担うことを目的とし、ビットコインの欠点(トランザクションの承認時間等)を補う機能を実装しています。また、発行上限もビットコインの4倍となる8400万枚に設定されていることも大きな特徴です。

イーサクラシック(Ether Classic:ETC)

イーサクラシック(Ether Classic:ETC)は、イーサリアムのハードフォークによる分岐後に元のブロックチェーンを維持したまま存在している「ハードフォーク前のイーサリアム」というイメージを持った通貨です。
イーサリアムのハードフォークはDAO事件(プログラム上の欠陥をついて約360万ETHが盗まれた事件)が発端となり、2016年7月20日に行われました。

ビットコインキャッシュ(BitcoinCash:BCH)

ビットコインキャッシュ(BitcoinCash:BCH)は、2017年8月1日にビットコインからハードフォークした通貨です。ブロックサイズ(取引処理能力)を最大8倍に拡大し、スケーラビリティ問題を解決するための仕組みが導入されています。

② 使いやすくて豊富な取引ツール

抜群の操作性で初心者からデイトレーダーまで好評!

③ 様々な手数料が無料!

入出金手数料

日本円(JPY) 仮想通貨
入金・入庫
  • クイック入金:無料
  • 振込入金:無料
    (銀行手数料はお客様負担)
無料
(マイナーへの手数料はお客様負担)
出金・出庫 無料 無料
(マイナーへの手数料はお客様負担)

取引手数料

日本円(JPY) 仮想通貨
取引手数料 無料
  • 新規注文/決済注文:無料
  • ロスカット: 無料
  • レバレッジ手数料:建玉ごとに0.04% / 日※1

※1 建玉を翌営業日に持ち越した場合のみ、建玉金額の0.04% / 日のレバレッジ手数料が発生します。

④ 土日も含めた24時間対応サポート!

24時間 365日、問い合わせフォーム及びLINEからのお問い合わせに対応しています。

DMM Bitcoin(DMMビットコイン)とは?

『DMM.com』は、オンラインゲームやアプリなどさまざまな事業をしている、有名な企業です。

そのDMMが、仮想通貨取引所としてスタートさせたのが DMM Bitcoinです。

もともとは『株式会社東京ビットコイン取引所』という名前でしたが、『株式会社DMM Bitcoin』に社名を変更しました。

芸能人のローラさんを起用し宣伝しています。

DMM Bitcoinの取り扱い銘柄

DMM Bitcoinの取り扱い銘柄は7種類。

現物取引できるのがビットコイン、イーサリアムだけと少ない反面、アルトコイン(ビットコイン以外の通貨)のレバレッジ取引をできるのはDMM Bitcoinだけです。

現物取引・レバレッジ取引とはなに?

現物取引:通常の取引
レバレッジ取引:元手の資金よりも大きな金額でできる、ハイリスクハイリターンな取引

DMM Bitcoin(DMMビットコイン)のメリット

① アルトコインのレバレッジ取引ができる

DMM Bitcoinの一番の特徴は、アルトコインでのレバレッジ取引ができる所です。

レバレッジ取引自体はビットフライヤーやGMOコインでもできますが、どちらもビットコインだけとなっています。

レバレッジは5倍で固定とそこまで高くはないので、初めてレバレッジ取引をしてみる方には良いと思います。

② 安全・安心のセキュリティ

セキュリティにも力を入れており、安心して取引ができます。

③ レバレッジ手数料以外の手数料は、すべて無料

DMM Bitcoinでは、レバレッジ取引での手数料を除き、すべての手数料が無料になっています。

④ 使いやすいスマホアプリ

DMM Bitcoinのスマホアプリは、かなり使いやすです。

チャートを見たり、取引までスマホ一つでできます。

⑤ 365日24時間の充実サポート(LINEにも対応)

土日を含めて24時間・365日いつでも、サポートで質問に答えてくれます。

DMM Bitcoin(DMMビットコイン)のデメリット

① 現物銘柄が少なく、販売所形式しかない

DMM Bitcoinは、普通に取引できる現物銘柄がビットコインとイーサリアムの2種類しかありません。

また、 販売所 形式しかないので、実質的な手数料も高くなりがちです。

販売所、取引所とは?

仮想通貨取引所では、基本的に仮想通貨を買う方法は2つあります。

DMM Bitcoinのような販売元から、直接買うところが販売所です。

取引所は、板を利用し、 他のユーザーから買います。
取引所の方が、仮想通貨を安く買えます。

② レバレッジ取引のスプレッドが広い

DMM Bitcoinのレバレッジ取引は、スプレッドが広くて手数料が高いです。

スプレッドとは?

売値と買値の差の事で、実質的な手数料として支払うもの。

FXなどでよく使われていますが、売値が100円で買値が105円ならスプレッドは5円です。

まとめ

アルトコインのレバレッジ取引におすすめ
アルトコインのレバレッジ取引に唯一対応している
使いやすいアプリ
セキュリティが安全
レバレッジ取引のスプレッドが広い
現物取引できる銘柄が少ない

DMM Bitcoin(DMMビットコイン)は、アルトコインのレバレッジ取引がしたい時に使うのがおすすめです。

また、取引や入出金の手数料が無料で操作もしやすいです。

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