仮想通貨取引所おすすめランキング!

第1位 bitFlyer(ビットフライヤー)

取扱通貨 ビットコイン(BTC), イーサリアム(ETH), イーサリアムクラシック(ETC),
ライトコイン(LTC), ビットコインキャッシュ(BCH),モナコイン(MONA),
リスク(LISK)
取引手数料 0.01% ~ 0.15%
入出金手数料 日本円入金:自己負担、クイック入金時324円/件
日本円出金:216円(三井住友銀行で3万円未満の場合)
取引タイプ 販売所・取引所
レバレッジ 15倍(証拠金維持率が50%以下でロスカット発動)

ビットフライヤーはユーザー数、取引量ともに日本一の取引所です。

三菱UFJ、みずほ、三井住友、リクルートなどの大企業から出資を受けており、資金力は他の取引所を遥かに上回ります。

取引可能通貨は、ビットコイン(BTC)、イーサリアム(ETH)、イーサリアムクラシック(ETC)、ライトコイン(LTC)、ビットコインキャッシュ(BCH)、モナコイン(MONA)、リスク(LISK)の7種類の仮想通貨で取引が可能です。

取引手数料

ビットフライヤーでは、ビットコイン取引にかかる売買手数料は0.01% ~ 0.15%です。

0.01% ~ 0.15%の手数料は、ビットコイン簡単取引所、Lightning 現物(BTC/JPY)取引の際にかかります。

同じビットコイン取引でも、ビットコイン販売所、Lightning FX(ビットコイン FX)、Futures(ビットコイン先物)は、現在手数料が無料です。

ビットコイン以外の仮想通貨に関しては販売所のみでの売買が可能で、手数料は無料となっています。

Lightning 現物(ETH/BTC)、Lightning 現物(ETH/BTC) の取引手数料は、0.20%ですが、イーサリアム(ETH)、イーサリアムクラシック(ETC)、ライトコイン(LTC)、ビットコインキャッシュ(BCH)、モナコイン(MONA)、リスク(LISK)の販売所での取引手数料は無料です。

入出金手数料

三井住友銀行なら3万円未満の出金は216円、3万円以上の場合432円の手数料がかかります。

三井住友銀行以外の場合、3万円未満の出金で540円、3万円以上で756 円がかかります。

クイック入金は、1件の手数料は324円です。クイック入金とは、24時間365日、日本円を入金できるサービスです。

ビットフライヤーは三井住友海上と保険サービスを提携しています。もし仮想通貨が紛失した際、紛失した金額が保証されるサービスがあります。

※保障は、「2段階認証しているユーザー」「預り金が100万円以内なら10万円までしか補償されない」という特徴があります。

利用者とビットフライヤーが保有しているビットコインの80%以上は、ネットワークから隔離されたコールドウォレットによって保管されています。コールドウォレットは多数の物理的なセキュリティと24時間監視システムによって守られています。

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第2位 GMOコイン

取扱通貨 ビットコイン(BTC), イーサリアム(ETH), リップル(XRP),
ライトコイン(LTC), ビットコインキャッシュ(BCH)
取引手数料 無料(レバレッジ手数料は建玉ごとに0.05%/日)
入出金手数料 日本円入金:即時入金は無料、振込入金は無料だが銀行手数料負担
日本円出金:無料
レバレッジ 原則5倍(証拠金率20%)
資産状況、投資経験およびその他を勘案のうえ、
最大25倍(証拠金率4%)まで引き上げ可能

GMOコインは、GMOが運営しています。

短期間での売買を繰り返して儲けたい方は、スプレッドが他の取引所に比べて狭いです。

FXは、5倍(証拠金率20%)までレバレッジをかけることができます。

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ビットコインでのFX取引ならGMOコイン

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第3位 QUOINEX(コインエクスチェンジ)

取扱通貨 ビットコイン(BTC)、イーサリアム(ETH)、ビットコインキャッシュ(BCH)
取引手数料 BTC/JPY:0円(無料)
BTC/JPY以外:約定金額の0.25%(ETHを含む通貨ペアは0.10%))
入出金手数料 日本円入金:無料(銀行手数料はお客様負担)
日本円出金:500円
レバレッジ 最大25倍(証拠金維持率が110%以下でロスカット発動)

QUOINEX(コインエクスチェンジ)は、シンガポールに拠点を置いていましたが2017年に本社は日本に移転しました。

金融庁に仮想通貨交換業者として正式に登録されていて、信頼性が高い取引所です。

BTC/JPYの取引手数料が、現物取引においてのみ無料です。

スプレッドは、QUOINEXは業界最狭の実効スプレッドで、100円以下になることもあります。

QUOINEXは取扱通貨は3種類で、通貨ペア数は22種類です。

通貨ペアとは、日本円や米ドル、ユーロなどの法定通貨と仮想通貨の取引ペアのことになります。

約380の金融機関に対応しているので、提携先の金融機関から24時間入金ができます。

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第4位 BitTrade(ビットトレード)

取扱通貨 ビットコイン(BTC), イーサリアム(ETH), リップル(XRP), ライトコイン(LTC), ビットコインキャッシュ(BCH),モナコイン(MONA)
取引手数料 BTCの現物売買手数料は売買代金の0.2%
入出金手数料 日本円入金:銀行手数料負担 日本円出金:648円
レバレッジ なし

ビットトレードは、2016年9月に設立され、金融庁に仮想通貨交換業者として登録されている仮想通貨取引所です。

6種類の仮想通貨を取り扱っています。

ビットトレードでは全てのコインで、メイカーで0.2%〜0.3%、テイカーで約0.7%ほどの手数料がかかります。

特徴ですが、便利なテクニカル指標が搭載の取引ツールが使えます。セキュリティは、ユーザーから預託された資産をビットトレードの資産と分別して管理していて、インターネットから隔離されたオフライン管理のコールドストレージで管理しているので安全性は高いです。

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