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簡単安心!ビットコイン取引所 coincheck

仮想通貨取引所「Coincheck(コインチェック)」の概要

・会社名:コインチェック株式会社
・住所:〒150-0002 東京都渋谷区渋谷3-28-13 渋谷新南口ビル3F
・設立:2012年8月
・代表取締役:和田晃一良
・資本金:9,200万円

コインチェック株式会社は、元々レジュプレス株式会社という会社で、「STORYS.JP」というWebメディアの運営などを行っていました。

STORYS.JPは『ビリギャル』を輩出したことで有名です。

2014年8月からCoincheckの提供を開始し、2015年3月にはいち早くビットコインの信用取引も始めました。coincheck(コインチェック)は2014年8月にサービスを開始してから約1年半で、月間取引高160億円を超える日本最大級のビットコイン取引所に成長。

2017年12月13日(水)からは、タレントの出川哲郎さんを起用したCMを放送して話題になりました。

Coincheck(コインチェック)のメリット

① 安心感がある

コインチェックのCEO・和田晃一良さんはTwitterをやっていて、積極的に情報発信をしています。
Twitterなどで、経営者や社内の様子が見えるのは安心です。

② ビットコイン以外のアルトコインの取扱いが豊富

Coincheckはな取り扱っている通貨の種類が豊富です。

ビットコインはもちろん、「アルトコイン」と呼ばれるその他のコインが12種類あります。
国内取引所の中では、断トツの数です。

Coincheckで取引できる通貨一覧

BTC:ビットコイン
ETH:イーサリアム
ETC:イーサリアムクラシック
LSK:リスク
FCT:ファクトム
XMR:モネロ
REP:オーガー
XRP:リップル
ZEC:ジーキャッシュ
XEM:ゼム
LTC:ライトコイン
DASH:ダッシュ
BCH:ビットコインキャッシュ

③ 不正出金による損失を補償してくれる(※最大100万円)

Coincheckは、業界で初めての不正ログインによる出金被害を補償するサービスを提供した取引所です。

二段階認証を登録しているユーザーが対象で、不正ログインによるなりすまし被害に対し、1回につき最大100万円まで補償してくれます。

二段階認証とは、通常のメールアドレスとパスワードに加えて、メールに送られてきた認証番号を入力することでログインが可能になる認証方法の事です。

④ 使いやすいアプリ

Coincheckは、スマホアプリも非常に使いやすいです。
仮想通貨の価格の変動を一覧で見ることができます。

Coincheckのアプリは、ビットコインアプリの中でユーザー数1位を誇ります。

iOSアプリでウィジェット表示が可能

ウィジェットではコインチェックで取扱う各通過の現在のレートが表示され、画面ロックを解除することなく、またアプリを立ち上げることなく価格を確認することが可能です。

⑤ クレジットカードでスピーディーな入金、取引が可能

Coincheckは、クレジットカードでビットコインやアルトコインを購入することができます。

クレジットカードを使うメリットは、土日や深夜時間帯でも購入ができますが、手数料が高いのがデメリットです。

⑥ 貸仮想通貨サービス

Coincheckでは「貸仮想通貨サービス」を利用することができます。

ユーザーである私たちは、契約に基づき一Coincheckに定期間仮想通貨を貸します。
期間満了後には、貸した仮想通貨だけでなく、それに利息分の仮想通貨を加えて受け取れるというサービス。

利率は貸出期間によって下記の様に変動します。

  • 14日間:年率1%
  • 30日間:年率2%
  • 90日間:年率3%
  • 365日間:年率5%

対象は、ビットコインだけでなく、Coincheckで取り扱っているすべての仮想通貨です。

長期で保有しようと考えている人は、お得に資産運用することができます。

Coincheck(コインチェック)のデメリット

① スプレッド(取引手数料)が高い

Coincheckでは取引手数料は0%ですが、Coincheckには「ビットコインの取引所」と「仮想通貨の販売所」があります。

「取引所」と「販売所」の違いですが、簡単に言うと下記の様になります。
「取引所」と「販売所」の違い

取引所 ⇒ ユーザー同士で売買。取引したい価格を指定することができる。
販売所 ⇒ 取引所とユーザーで売買。取引価格は販売所により固定されている。

販売所の場合は通常「手数料」と言われるものの他に、「スプレッド」という手数料が存在します。

スプレッドとは買いと売りの価格差のことです。

例えば、ビットコインの買いの値段が1,610,000円、売りの値段が1,620,000円だったりします。
このときユーザーは、実質的に10,000円の手数料を負担していることになります。

この場合1BTC=1,610,000円で買って、すぐに売ると1,620,000円にしかならないので10,000円損をしてしまいます。

coincheck(コインチェック)の口座開設方法

① メールアドレスとパスワードを登録する

こちらをクリックしてコインチェックのサイトに移動します。

新規登録の画面が現れますので、用意した「メールアドレス」「パスワード」を入力して「登録する」をクリックします。

このような画面になりますので、登録したメールアドレスのメールソフトに移ってください。

送られてきたメールのリンク部分をクリックし、コインチェックのサイトに移動すると登録完了です。

そのまま、登録済みのメールアドレスとパスワードを入力してログインしておきます。

② 本人確認と電話番号の登録

次に、本人確認の登録と電話番号の登録をします。

コインチェックのトップページ上部のメニューから「ウォレット」をクリックします。

左側メニューの「設定」をクリックすると、上部に設定項目のメニューが表示されています。

まずは「電話番号認証」と「本人登録」を行います。

電話番号認証

上部メニューから「電話番号認証」をクリックすると上記画面になります。

「電話番号」の欄に電話番号を入力して「SMSを送信する」をクリックしてください。

スマホか携帯電話のSMSに届いたショートメールを確認します。

そこにある「認証コード」を上の画面に挿入し、「承認する」をクリック。

これで電話番号認証は完了です。

※電話番号認証の登録をしないと、50,000円までの取引しかできません。

本人確認

続いて本人確認の登録を行います。

上部メニューから「本人確認」をクリックし、下の画面に移動します。

「住所」「名前」などを入力します。

※住所欄には、予め用意した顔写真付証明書に記載されている内容と同じものを入力します。

見本のように、免許証などを手に持った写真を用意し、「ファイルを選択する」をクリックして、そちらをアップロードします。

次に免許証などの証明書の写真をアップロードします。

免許証は、住所変更などを届けているとかの但し書きが裏面に記載されている場合がありますので、裏面写真の提出もします。

また他の証明書の場合も同様です。必要事項が裏表、または複数ページにまたがっていることがありますので、必要があれば追加のボタンをクリックしてください。

※コインチェック側の本人確認作業は1日くらいで完了しますが、登録者が多い時はそれ以上かかることもあります。

これでビットコインの取り引きができるようになります。

Coincheck(コインチェック)の入出金方法

Coincheck(コインチェック)では、銀行、クレジットカード、コンビニ、ペイジー(クイック入金)での入金が可能です。

また日本円だけでなく、USドルでの入金も選択が可能となっています。

銀行から日本円を入金する方法

まずは、銀行からの入金方法です。

コインチェックにログインしたら「ウォレット」を選択し、「日本円/ドルを入金する」をクリックします。

上部に「日本円を入金」「USドルを入金」「コンビニ入金」「クイック入金」が選択できるようになっていますので、こちらが「日本円を入金」になっていることを確認します。

その下のグリーンの枠内に記載されているコインチェックの入金先に、お持ちの国内の銀行口座から入金します。

注意点は、あなたのユーザーIDの表記がありますので、入金の際はあなたのお名前の前に5ケタの番号を入力します。

ドルで入金する場合

USドルで入金する場合は手数料が3,000円ほどかかりますのでご注意ください。

コンビニから入金する方法

コンビニからの入金は、メニューから「コンビニ入金」を選びます。

入金額は3,000円以上となります。

名前と入金額を記入して「決済申請」をクリックします。

上のような画面に切り替わりますので、ご希望のコンビニ名のボタンにチェックを入れて「次へ」をクリックします。

確認ができましたら「完了」をクリックして入金完了です。

クイック入金の方法

クイック入金とは、Pay-easy(ペイジー)での入金になります。

メニューから「クイック入金」を選択します。

こちらも、コンビニ入金と同様に入金額は3,000円以上です。

上の画面が出てきましたら、必要事項を記入して「決済申請」をクリックします。

金額などの確認をしましたら、番号をメモしてATMやインターネットバンキング、またはモバイルバンキングで支払いをください。

クレジットカードで入金する方法

クレジットカードで入金する時は、左メニューから「クレジットカードで買う」を選択します。

5,000円から1,000,000円までの6つの選択肢があります。ご希望の金額にチェックを入れるか、その下の金額欄にご希望の数字を記入して「購入する」をクリックします。

クレジットカードで入金する場合は、反映されるまでに数日かかります。

換金した日本円を銀行から出金する方法

コインチェック内でビットコインなどを日本円に換金し、出金する場合には予め指定銀行の登録をしておく必要があります。

出金用の銀行登録をする

左メニューから「日本円を出金する」をクリックすると、上の画面になりますので「新しい口座を登録する」をクリックします。

必要事項を記載して「登録する」をクリックします。

次に、左メニューの「設定」から上部メニュー「預金通帳確認」をクリックします。

登録した銀行の通帳の表面写真を、証明書の時と同様にアップロードしてください。

これで、ビットコインなどの仮想通貨を日本円に両替することができるようになります。

左メニューから「日本円を出金する」を選択すると上の画面になります。

指定銀行を確認しましたら、「この銀行に振り込む」をクリックします。

内容に間違いがないか確認し、「出金申請をする」をクリックし完了です。

出金手数料

出金する場合、手数料が発生しますのでで予め確認しておきましょう。

換金した日本円を銀行から出金する方法

コインチェック内でビットコインなどを日本円に換金し、出金する場合には予め指定銀行の登録をしておく必要があります。

coincheck(コインチェック)のレバレッジ取引について

大手取引所のcoincheckでは、最大5倍のレバレッジ取引が可能です。現物取引と同じ画面でできるようになっています。日本円を証拠金にして、ロング(買い)やショート(売り)をすることが可能です。ロングとは買いから入ることで、現在価格よりも価格が上がれば利益を得ることができます。ショートとは売りから入ることで現在価格よりも価格が下がれば利益を得ることができます。

手数料はロングポジションの場合は、0.04%/日、ショートポジションの場合0.05%/日です。注文から24時間ごとに発生します。証拠金維持率が50%を切るとロスカット対象となり強制決済されます。

coincheckでレバレッジ取引を行う手順

取引所の画面に移動します。

現物取引の注文画面の下に、レバレッジ取引の項目があります。coincheckではレバレッジ口座は通常口座とは別管理になっているので、最初にレバレッジ口座への振替が必要です。トップメニューの「振替」を選択して移動しましょう。

こちらが振替ページです。「取引」から「レバレッジ」を選択し、移動したい金額を入力してください。残高はすぐに移動されます。
レバレッジ口座から、通常口座にいつでも戻すことが可能です。

振替をすると、レバレッジ口座に移した金額が反映されます。また、レバレッジ取引の注文画面が表示されます。

注文方法

coincheckでは、2通りの注文方法があります。1つ目は、注文量を自分で設定する方法です。例えば、0.05BTCを行うにあたり必要な証拠金が表示されます。

2つ目は、注文量を指定せずにパーセントで指定する方法です。レバレッジ口座に入っている金額の何パーセントを使用するかを選択することができます。5,000円をレバレッジ口座に振替した場合、100%を指定すると25,000円分の取引ができます。50%だと証拠金2,500円を使い12,500円の取引が可能です。

トレードビューが利用可能

coincheckではトレードビューという取引プラットフォームを活用して取引することも可能です。1分足や5分足などのチャートも確認できます。

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